ハッピーケースブログ版/インコ、オウムの鳥かご用アクリルケース製作販売
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2012
09,27
14:00
保温用、サクラちゃん アクリルケース p104
CATEGORY[鳥かご鑑賞ケース(アクリル鳥かごカバー)]
大阪の平地から奈良へ引っ越してきたサクラちゃん
朝晩の気温が思った以上に低く、元気がなくなったとのこと。
保温が一番、超特急で作りました。
カゴサイズ:直径330×高さ450(でっぱりまで)・差し込み式扉
ケースサイズ:W500×D500×H600
ヒーター:マルカン保温電球40W(75π)
ヒーターも入れて、暖かくなり、一安心。
カゴの特性もあり、ケース自体は、全体的にゆったりした感じです。
サクラ
ち
ゃんのこと 【ご家族談】
東京で一人暮らしをしている時に飼いました
時期が桜の咲く時期だったことと、本当に可愛い顔だったので間違いなく女の子と思ってつけました。(
実際は男の子でした・・・
) サクラの特技は鳥笛の真似をして鳴いたり、片足を上げて食べ物を掴んで食べること。
(手が器用で大型鳥さんなみですね♪)
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鳥かご鑑賞ケース(アクリルケース)
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2011
09,12
21:56
ヘリコプターでの稲の消毒
CATEGORY[山里]
夏休みのことですが、
緑いっぱいの田んぼ道を通りかかると、ヘリコプターが、低く飛んでいました。
あまりに低いので、へえ~珍しい・・・・と車から降りてみました。
何でこんな所をこんな低さで?
かなり小さい。
やっと気づきました。
ヘリコプターは、ラジコン操作。
しばらく飽きずに眺めてました。
つくづく今はすごいなあ~。
だけど、農家の人はどんだけ、お金がかかるんだろうとも思う。
そして、昔、自転車で通学時、ヘリコプターから消毒財をたっぷりかけられたことを思い出した。
しばらく、空からいっせいに広範囲に消毒を撒くのが流行り、農家は楽になったと思ったが・・・
今、そういった広範囲での航空駆除(と言ったと思う)は、あっているんだろうか。
小さな範囲での消毒剤を撒くことしかやってないのではないかな。
蛍がまったくいなくなった時期があった。
今ふるさとは、蛍が復活しているそうだ。
蛍が舞う川辺に道しるべの明かりをつける話が出た時、
蛍の舞が見えなくなるからと、位置を大幅に変えたそうで。
1年の、ほんの2週間位のとき。
住んでいる人以外、見ないであろう蛍を大事に思ってくれて、感心した。
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TB[]
2011
08,07
22:29
絶滅危惧種・魚:オヤニラミ
CATEGORY[山里]
■淡水魚、絶滅危惧種、オヤニラミ■
山里では、魚釣りに同行
アブラメの他、今まで見たことがない、魚 が釣れました。
写真を撮って、釣りが終わって、川へ帰そうとしました。
水につけても、手から逃げません。
バケツの中でも、これだけは、下の方でおとなしく、じっとしていました。
川の中に置いてやると、じっとしていました。
釣られたので、弱っているのかと思うほど。
とりあえず、それじゃ、アブラメから逃がそう・・・
アブラメは、バケツの中でも元気で、飛び跳ねます。
手からすべるように飛んで、川へ帰っていきました。
最後にまた、珍しい魚を手に取り、川へそっと帰してやりました。
後で、本で調べてみると、何と、「絶滅危惧種」となっている「オヤニラミ」 という魚
今まで、見たことがない魚です。
何とまた、名前も珍しいですね。
今度は由来を調べてみたいと思います。
【オヤニラミ】
ケツギョ科
大きさ、11センチ
分布:京都府以西の本州・北九州・香川県
棲家:河川中流域のきれいなところ
食性:動物食
特徴:初夏に産卵し、オスが卵と稚魚を守る
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2011
08,06
22:14
p76,クルマサカオウム:車寅次郎くん。
CATEGORY[アクリル鳥かご鑑賞ケースご使用例]
愛知県の
「車寅次郎くん
やんちゃな クルマサカオウム さんです。
いつみても綺麗な冠ですね。
ご家族のパソコン使用時は、肩に乗せてもらえるそうですが、
眼鏡のフレームをかじりまくりで、破壊されそうなんだそうです。
止まり木も↓このとおり。観葉植物はもちろん・・・・
クルマサカオウムで、♂だから、 名前は、「車寅次郎」
やんちゃぶりにぴったりの名前のようです。
たくさんのケースをお使いです。
・・・・・・・・・・・・
p76,2011/8
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